サポートギタリストとしての心構えを持て

コラム

どうも、はゆりんです。

ちょっと感じることがあったので、書きます。

自分が主役で立つ場合のステージと、サポートでステージに立つ場合は

心構えを変えた方がいい。

もっとハッキリ書くと、サポートの立場なら前に出てきちゃダメ。

その理由は1つ。アナタを見に来たわけでも、アナタの音を聞きに来たわけでもない。

自分の立ち位置で最高のパフォーマンスをするならわかるが、

主役に重なるようなやり方をしたらはっきり言って幻滅だ。

お前の顔も音も聞きたくない。すっこんでろ!!

って思っちゃいました。

自分はそんなことがないように気をつけようっと。

これは日頃から考えている

「どこで自分が価値を提供できるか」

これにあてはまります。

アナタがすべきことは、

その場でギターを弾いて、バンドのみんなとコンタクトをとることだ。

自分が主役のように前に出てくるんじゃない。

結果的にこのサポートギタリストはファンを減らしたと思います。

そういうところ、わかっていない人が多いよな。

あぁ〜残念。

というか自分はそうならないように気をつけようと思います。

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