覚悟を持って生きないと未来はない

自己啓発

どうも、はゆです。

厳しい言い方ですが何となく生きている人は時給労働から抜け出せません。また会社で働いていて「あいつよりも俺の方が結果を出しているのに給料が同じなんておかしい」と言ってる人もフリーランスでは成功しません。自分のすべきことに真摯に向き合えない人、また責任転嫁をする人は悪いことは言わないので時給労働をしていた方がよいです。

そう、私のことです(笑)

しかし残念ながら私の場合はもう会社を退職してしまったので、もう覚悟を決めるしかありません。

覚悟を決めて生きてますか?

覚悟を決めて生きれば、道は拓けます。

頑張りましょう!

【弱さを認める覚悟】

自分の弱さを認めることはとても大切なことです。人間どうしても自分を大きく見せたがりです。でもですね、強い自分よりも弱い自分の方が実は受け入れられます。

大きく見せれば見せるほど苦しくなります。

最近でも経歴詐称で炎上した方がいましたね。

やっぱりですね、格差が広がっているこの世の中、妬み僻みが多いですよね。

そんななかで重箱の隅をつつくようにアンチは叩いてきます。

逆に弱さを見せた方が良い方向に進むと思います。

まずは弱さを認める覚悟をしましょう。

【必死で生きる覚悟】

「何となく生きること」を否定はしません。ただそれでは時給労働から抜け出せません。ドラマなんかを思い浮かべていただければわかりやすいですが、起承転結何かしらの変化があります。

ただ呆然と生きている人が人の心を動かせるかと言えば、そんなことはないですね。やっぱり人を動かせる人は何かしらの行動をしている。

とにかく行動しましょう。

【そしてマネタイズする覚悟】

その過程をコンテンツにできればマネタイズができます。

ただしマネタイズするということは批判される覚悟もしなければなりません。

しかし「必死に生きるあなたの覚悟」は同じ境遇で悩んでいる誰かを勇気付けるものになるかもしれません。

批判なんか気にしないでやっちゃいましょう。

【終わりに】

何事においても覚悟は必要です。覚悟を持って生きれば道は拓ける。がんばりましょう!

0

コメント

タイトルとURLをコピーしました