【マネタイズの方法】価値を創造する

マネタイズ のヒント

どうも、はゆです。
さ、今日はマネタイズの話です。

皆さんも簡単にマネタイズしている方法があります。
それは「自分の時間を売る」ことです。

アルバイトしかり、正社員も能力を売っているわけではありません。
あくまでも時間を売っているのです。
そのなかで業界の知識などが身についていくわけですね。
ある意味ではwin-winな関係です。

だから「あいつよりも私の方が頑張っているのだからあいつと同じ給料は不満だ!」というのはおかしな話ですね。あくまでも売っているモノは時間です。

評価されたら役職がつく。役職がつけば賃金があがる。
こう書くと正社員めちゃくちゃ良い気がしますね。
これは「アナタの時間」をマネタイズしているわけです。
他にもマネタイズ方法を考えてみましょう。

「悩みを解決」をマネタイズする

これはビジネスをする上での根幹ですね。

「あんな商品があったらいいなぁ」とか「あぁいうもの食べたいなぁ」とかそういう需要に対して供給を行う。奇想天外な発想は大事ですが、あくまでも人が求めているモノ=ターゲットを定めないといけませんね。

よく言われるのが「プログラミングは難しいから途中で辞めてしまう→就職までをサポートするプログラミング教育事業」とかですね。すいませんこれしか思いつかないや(笑)

やはりマーケティングが重要です。
どこにどんな需要があるのか、これを徹底的に研究しましょう。

「癒しを提供」をマネタイズする

音楽なんかがそうですね。なくてもいいけど、あったらいいなぁというもの。

ま、音楽家の立場から言わせてもらうとなくていいわけないんですけどね。
絶対に必要なものです。形や楽器は違えど、昔から音楽は継承されています。だから娯楽だから不要という考えはまったく当てはまりません。
と、やや話がそれました。

誰をターゲットにするかは大事ですよね。
優雅な貴婦人相手にヘビーメタルは合わないだろうし、
はっちゃけたい若者相手にクラシックでゆったりするのも求められないだろうし。

自分の好きなことだけをやるのは違います。
あくまでも求められることをやるのです。そして求められることは何なのかを徹底的に追求するべきです。

「アナタのブランド」をマネタイズする

このレベルに達したらマジで最強ですね。
YouTuberのヒカルさんとかそうですよね。「ReZARD」というアパレルブランドを作って年商10億円を超えるとかマジですごすぎ。いずれはここを目指したいですね。

僕も洋服好きで、着るモノが限られているのでそれをいつかアパレルブランドを立ち上げてやりたいなと!
いつか来るその日のためにブランド名は考えておこう(笑)

終わりに

多くの人は「自分の時間をマネタイズ」から始めることが多いです。最近では小学生や中学生もスキルを身につけて稼ぐことも増えてきましたが、これは20〜40代に向けて書いています。

時間をマネタイズ(つまりは時給労働)しているうちに世の中の需要を見つけましょう。いわゆるマーケティングです。

そして第2ステップへ上がっていきましょう。もちろん時給労働が悪いわけではありません。

冒頭で書きましたが、ある意味では最強です。
どちらにしても行動です。
行動を起こしましょう!そして継続です!!

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