リプ祭りで感じた3つのこと

マネタイズ のヒント

どうも、はゆです。

あ、このリプ祭りはインフルエンサーが開催するリプ祭りです。
先に結論を言います。


①リプしてる人ではなく、見てる人を狙え
②自分がどんな人なのかわかりやすいプロフの作成
③自分の利用できるものは何でも利用しろ

この3点です。

それでは本編行ってみよう!

はじめに

「何を買うか」ではなく、「誰から買うか」が時代のトレンドです。
ってよく聞くけど「結局何を買うか」じゃないのかなーと感じていた今日この頃。

ハッと思いつきました(笑)

これさ、何を買うかっていうのはもう世の中に出切っちゃってるんだよね。

例えば牛丼を例に出すと、

「吉野家」「松屋」「すき家」どれで食べますか!?みたいな。
安い牛丼を食べるという目的はどこでも達成できて、
あとはお店の雰囲気だったり若干の値段は差はあるにせよ、どこで食べようかなってなるよね。

でさ、ネットビジネスにおいても同じコンテンツを喋り方とか見せ方とか、少し視点を変えて説明するだけで「あ、この人の説明聞きたいなー」って思いません?

だからやっぱり「誰から買うか」が大事で「個人の影響力」を高めるのが大事だなー。

では個人の影響力を高めるってどうするのか

ひとつはTwitterですね。ていうかTwitterしかないw

ツイートは「つぶやく」ですが、本当につぶやくだけでは当たり前にダメです。
たくさんの人に絡んで自分の存在を知ってもらいましょう。

僕は昨日、とある女性起業家のインフルエンサーのリプ祭りに参加しました。
そこで思ったことがあります!
ま、たかだが140人しかフォロワーがいないので偉そうなことはいえないのですが(笑)

それはリプで交流する=フォローしてもらえるという風に思わない方がいいということです。
狙うのはそのリプを見ている人です。

もちろんリプしている方に興味があるのであればフォローして良いのですが、義理でフォローしても結局その人に興味持てないならお互いに不幸ですよね。

自分のタイムラインにはどうでもよい情報が流れるし(失礼)

偉そうで恐縮ですが基本相互フォローはしません。
あくまでもその方の発信内容が自分にとって有益かどうかでフォローします。
見せかけの数字を大きくしても「どもならん」のです。

リプ祭りは積極的に参加して「自分の存在」を相手に知らせることが大事です。
で、その上で自分に興味を持ってもらった人にフォローしてもらいましょう。
僕は昨日大好きなあや社長(結局名前を出してしまった笑)のリプ祭りに参加して、4人の方にフォローしてもらいました!

たかが4人ではありません!されど4人以上に価値のある4名のフォロワーさんです!
ありがとうございます!

自分の存在を知らしてファンを作る

ファンって何も見た目がカッコ可愛いからつくわけじゃないです。

その人が有益な情報を発信しているのか、何か心に刺さるものがあるかこれですね。

ネットが発達したおかげで「一般人」も存在を示せるようになったし、十分にファンを獲得できるようになりました。

あ、あとですね。無駄に自分を出し惜しみするのはやめました。

いまは「はゆ」って名前でツイッターしてるんですが以前もツイッターやってまして。その時はバンド仲間との連絡ツールで使っていました。
その時は大体相互フォローでしたね。

で、新しくビジネス用にアカウントを作成して音楽の話はしないようにしていたのですが、今は音楽関係のツイートもするし自分のギター弾いてるところも載せるし。

変な言い方ですが自分のなかにある利用できるものは全部利用したほうがいいです。

あ、方向性を見誤ったら結局何を言ってるかわからなくなるので、そこは注意ですが。

個人の価値を高めるなら表裏どちらも出した方がいいと思っています。

一貫性の示す意味

ツイッターのフォロワーを伸ばす方法としてプロフや発信内容など一貫性を出すことが大事です。

これはツイッターの万垢と言われる方たちはみな言ってます。

悪口じゃないんだけどバンド仲間のツイッターを今こっそり見にいくと「で?結局キミは何しているの?」って思うプロフや発信内容が多いことに気づきました。

それじゃあファンは増えないよ…って思った。

いやーまじでビジネスアカウントでいろんな方の発信を見ていると他にも転用ができる。

もう少しフォロワーが増えたらバンド関連の方たちのコンサルとかしようかな!
いや、その前にお前ががんばれって感じですねすいません。
実績作ります。

終わりに

誰から買うかの「誰」になるためにやり方は色々あるんだろうけど、成功する型は確実に存在する。そしてそれを忠実にやることが「誰か」になる1番の近道だね。

・型を破るには型をマスターしたからこそできる。

・小さな積み重ねが自分をとんでもないところに連れて行ってくれるbyイチロー

頑張りましょうー!

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